ブロックをつなぐだけで 自動化が完成
「温度が 28 度を超えたら、換気扇をつける。」その順にブロックを並べれば、Studio がお手持ちのハードウェアで実行します。文法の学習も、デプロイの手順も、IoT サービスへの登録も必要ありません。
Grablo Studio でできること
Studio は、コードを書かずにアイデアを動くシステムに変えます。ロジックはアルゴリズムブロック、監視はダッシュボード、映像や音声の認識は内蔵 AI が担当。教室でも生産現場でも、同じツールで使えます。
アルゴリズムブロックでかんたんに
「温度が 28 度を超えたら、換気扇をつける。」その順にブロックを置けば、もう動いています。文法の学習もデバッグも必要ありません。
どこからでもプロジェクトを管理
ゲージ、グラフ、スイッチ、カメラ映像を好きな場所に配置。同じダッシュボードをスマートフォンで開けば、その場でシステムを操作できます。
かんたんに使える AI
人物検知、ナンバープレートの読み取り、顔認識、音声の文字起こし、音声での応答。モデルの学習も機械学習の専門知識も必要ありません。
届いたその日から使える
数百種類のセンサー、モーター、ディスプレイが設定済みで用意されています。部品を選んで配線すれば、すぐに使えます。ドライバーのインストールも互換性の確認も不要です。
もう一歩先へ
数式、日付の計算、単位の変換、JSON/XML の処理もブロックプログラミングで扱えます。シンプルな自動化だけでは足りないときに。
教育にも産業にも
学校の STEM プロジェクトから生産ラインまで、同じツールでカバーします。センサー 1 つからはじめて、現場全体まで広げられます。
どこからでもプロジェクトを管理
カメラ映像はコントローラーからブラウザーへ直接届きます。間にサーバーを挟まないので、遅延は最小限です。
ウィジェットは置いた瞬間から動きます。ゲージ、スイッチ、グラフも数クリックで追加できます。
別途登録が必要な IoT サービスはありません。コントローラーがサーバーになるので、1 つのアカウントですべてがつながります。
対応プラットフォーム
ノートパソコンからシングルボードコンピューターまで、1 つのコントローラーで。