検知対象を言葉で指定する
文章で書いた説明を条件として使えます。登録していない人物や車両にも使用できます。服の色、持ち物、車両の色や種類など、1 つのフレームで見て取れる特徴が最も適しています。
- 追加画面の 検知対象 で、説明に一致する人物を検知 または 説明に一致する車両を検知 を選択します。
- 説明 に、探す対象を入力します (最大 120 文字)。例: 赤い上着の人、白い SUV。
- アクションとスケジュールを設定し、作成 をクリックします。機器が説明を処理している間、ボタンには 保存中... と表示されます。説明を処理できない場合は、入力欄の下に理由が表示されます。
一覧では、項目は入力した説明を含む文として表示されます (例: 「赤い上着の人」を検知)。